declare
数値計算をするためのコマンド、通常は、ローカル変数で扱われる。
-は、on +は、off
option 意味 off -a 変数を配列として扱う +a -f 関数の名前として扱う +f -F 定義なしで関数銘を表示する +F -i 変数を整数値integerとして処理する +i -r 変数を参照のみと可能とする read +only = readonly +r -x 変数をその環境全体で参照可能とする(エクスポートする) +x val1=12 val2=13
result1=val1*val2
echo $result1
val1*val2
declare -i val1=12 val2=13
declare -i result1
result1=val1*val2
echo $result1
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